iOS16 iPadの使い方 iPhoneの使い方 解決記事

【解決】iPhoneでAirTagのバッテリー容量を確認/交換できない場合の対処設定方法

 iPhone向けに配信中の「iOS16.1」にて「本体と接続した『AirTag』の現在のバッテリー容量を確認できない!バッテリー自体を交換できない!」などの設定方法が分からない一部のユーザーが慢性的に発生すると考えられます

 下記が『【解決】iPhoneで接続した「AirTag」のバッテリーを確認/交換できない場合の対処設定方法』についてのまとめです

【スポンサーリンク】
  1. 【バッテリー容量を確認する場合】:「ホーム画面」→「探す」アプリから「持ち物を探す」タブの「AirTag」を選択→「AirTag」画面にて名前のすぐ下にあるバッテリー容量を確認できます(%は未表示)
  2. 【交換する場合】:「AirTag」本体裏の「リンゴ」を押し込む→左側に回すことにより、電池を入れ替える→再度本体に蓋を入れる→右側に回すことにより、バッテリー本体を交換できます
  • 上記の設定でもiPhone上の問題を解決できない場合の設定方法についてのまとめです
  1. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「一般」→「ソフトウェア・アップデート」から最新バージョンがインストールされていることを確認してください
  2. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「一般」→「(iPhone)ストレージ」から本体の空き容量が十分にあることを確認してください
  3. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「一般」→「システム終了」→「スライドで電源オフ」から本体の電源を一度落とし、その後に「電源ボタン」を長押しし、本体の電源を起動してください
  4. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「一般」→「システム終了」を選択し、本体の「電源ボタン」を押し、本体の電源を起動してください
  5. 「電源ボタン」を長押し→「スライド電源をオフ」を右にスワイプし、iOSデバイスの電源を終了し、再起動に試してください 
【スポンサーリンク】
【スポンサーリンク】

© 2024 スマホPCの使い方の説明書 Powered by AFFINGER5