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【手順】iOS15のSafariでWebサイトが見れない/使えない場合の対処設定方法

 Apple社の新型モデル「iPhone13」シリーズなど向けにリリース中の最新バージョン「iOS15.0」にアップデート後に「標準アプリ『Safari』にて特定のサイトやいつも利用している携帯キャリアのWebサービスが見れない!使えない!などの対処方法や設定方法が分からない一部のユーザーが慢性的に発生することが考えられます。       下記が『【解決】iOS15のiPhoneで「Safari」で特定のサイトが表示されない/見れない/使えない場合の対処設定方法』についてのまとめです

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  1. 【その①】:「ホーム画面」→「設定アプリ」→「Safari」→「プライバシーとセキュリティ」の「プライバシー保護広告の測定」をオフにしてください
  2. 【その②】:「ホーム画面」→「設定アプリ」→「Safari」→「プライバシーとセキュリティ」の「IPアドレスを非公開」を選択してください
  3. 「IPアドレスを非公開」画面にて「トラッカーから隠す」から「オフ」に変更してください
  4. 【その③】「ホーム画面」→「設定アプリ」→「Safari」→「機能拡張」→「許可するコンテンツブロッカー」内の各アプリをオフにしてください
  5. 【その④】:「ホーム画面」→「Safari」アプリを開き、正常が表示されないサイトにアクセスしてください
  6. 「アドレスバー」の「ああ(画面上部)」を押す→「コンテンツブロッカーをオフにする」を選択してください
  7. 【その⑤】「ホーム画面」→「設定アプリ」→「AppleID(最上部)」→「iCloud」を選択してください
  8. 「iCloud」画面にて「プライベートリレー」を選択→「プライベートリレー(ベータ版)」をオフにしてください
  • 上記の設定でもiPhoneやiPad上の問題が解決できない場合について下記の設定方法を確認・実行してください
  1. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「一般」→「ソフトウェア・アップデート」から最新バージョンがインストールされていることを確認してください
  2. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「一般」→「(iPhone)ストレージ」からお使いのiPhone・iPad本体の空き容量が十分にあることを確認してください
  3. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「一般」→「システム終了」→「スライドで電源オフ」からiPhone・iPad本体の電源を一度落とし、その後に「電源ボタン」を長押しし、本体の電源を再起動してください
  4. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「一般」→「システム終了」を選択し、iPhone・iPad本体の「電源ボタン」を押し、本体の電源を再起動してください
  5. 「電源ボタン」を長押し→「スライド電源をオフ」を右にスワイプし、iOSデバイスの電源を終了し、再起動に試してください 
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