iPhone、Android、Mac、Windowsの使い方を教えます

スマホPCの使い方の説明書

iOS14 iPadの使い方 iPhoneの使い方 解決記事

【対策】iOS14のiPhoneでアプリが起動しない/開かない/強制終了する場合の対処設定方法

投稿日:

 Apple社の新型モデル「iPhone11Pro」や「iPhone11Promax」向けにリリース中の最新バージョン「iOS14」にアップデート後に「『AppStore』内にてインストールしたアプリが起動しない!開かない!強制終了する!」などの対処方法が分からない一部のユーザーが慢性的に発生すると考えられます

下記が『【解決】iOS14のiPhoneのアプリが起動しない/開かない/強制終了する場合の対処設定方法』についてのまとめです

【スポンサーリンク】
  1. 「ホーム画面」→「AppStore」アプリから動作しないアプリ開き、「アプリ情報」の「互換性」の「↓」を選択し、iOS14に対応していることを確認してください
  2. 「ホーム画面」→「AppStore」アプリから動作しないアプリ開き、「アプリ情報」の「デベロッパWebサイト」などから直接開発者にお問い合わせください
  3. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「機内モード」をオン・オフを繰り返し、「コントロールセンター」から「機内モード」をオン・オフをを繰り返してください
  4. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「Wi-Fi」から現在接続している公衆無線LAN・Wi-Fi以外の別の接続先を選択してください
  5. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「モバイル通信」→「通信のオプション」→「音声通話とデータ」を「4G」もしくは「3G」に変更し直してください
  6. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「一般」→「ソフトウェア・アップデート」から最新バージョンがインストールされていることを確認してください
  7. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「一般」→「(iPhone)ストレージ」から不要なアプリや『AppStore』以外のアプリがある場合はアンインストールしてください
  8. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「一般」→「Appのバックグラウンド更新」から不要なアプリをオフにしてください
  9. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「プライバシー」から不具合の発生しているアプリをオフにしてください
  10. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「プライバシー」→「トラッキング」→「Appからのトラッキング要求を許可」をオフにしてください
  • 上記の設定でもiPhone上の問題を解決できない場合の設定方法についてのまとめです
  1. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「一般」→「(iPhone)ストレージ」から本体の空き容量が十分にあることを確認してください
  2. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「一般」→「システム終了」→「スライドで電源オフ」から本体の電源を一度落とし、その後に「電源ボタン」を長押しし、本体の電源を起動してください
  3. 「ホーム画面」→「設定アプリ」→「一般」→「システム終了」を選択し、本体の「電源ボタン」を押し、本体の電源を起動してください
  4. 「電源ボタン」を長押し→「スライド電源をオフ」を右にスワイプし、iOSデバイスの電源を終了し、再起動に試してください
【スポンサーリンク】
【スポンサーリンク】

Copyright© スマホPCの使い方の説明書 , 2020 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.